サウンド・オブ・サンダー
自宅鑑賞映画の感想 1本
『サウンド・オブ・サンダー』…2005年、アメリカ/ドイツ/チェコ映画。レイ・ブラッドベリの短編小説を基にしたSFサスペンスです。2055年、太古への時間旅行で起きたトラブルから生物の進化が乱れ人類の存在を危うくする天変地異が起こります。俳優に華がなく地味な人ばかりです。CGもすごくショボいけれど劇場ではなくテレビでB級映画として見るならば我慢できます。突っ込みどころは満載ですがアイデアとテンポの良さと上映時間の短さでカバーしています。★★★☆☆星3つ
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